[E-7]
ヘルスケア分野における人工知能「KIBIT」の活用
2017/04/19  16:00 ~ 16:30

FRONTEO
取締役副社長
FRONTEOヘルスケア
代表取締役
池上 成朝 氏

 
概要

少量のデータで効率的な学習ができる独自開発の人工知能「KIBIT(キビット)」がヘルスケア分野で貢献できる活用事例として、製薬業界における「ファーマコビジランス」「論文検索」「特許検索」の3つのソリューションを中心にご紹介いたします。その他、先進医療への貢献として注目が集まる「転倒・転落予測システム」、「精神疾患の定量的判断を可能にする医療機器の開発」、「症状悪化の早期発見」、「がん個別化医療AIシステム」についても触れる予定です。