(株)レオパレス21、(株)日本医療データセンター

レオパレス21の健康経営戦略

レオパレス21は従業員の健康維持・増進のために健康宣言し、従業員の心と体の健康が「イノベーション」を産み出す原動力と考え、従業員の健康を支援するべく、積極的な「健康経営戦略」を進めています。その一環として、新たな健康指標である健康年齢を活用しています。従業員個人向けにはWEBサービス(Pep Up)を用いて、「健康年齢通知」はもちろん個別最適化された情報提供・フィードバックをしています。組織向けには「組織分析」を定期的に実施し、カテゴリ(属性・問診・勤怠情報)別に各集団の健康年齢差(平均年齢-平均健康年齢)を比較・ランキング化することで、課題の所在特定や模範とすべきモデルの可視化を行っています

掲載日
2017年12月9日
ニュース配信元
(株)日本医療データセンター
関連URL
https://www.jmdc.co.jp/mypage/news/uploadfile/docs/news_20170629.pdf
足立区、KDDI(株)

「スマホdeドック」を活用した重症化予防

足立区の特定検診3年連続未受診者に対し、自宅でできる郵送型の血液検査サービス「スマホdeドック」を足立区からご案内いただき、対象者のうち約6.5%の方からご利用のお申込みをいただきました。
「スマホdeドック」実施後、足立区のレセプトデータと結合分析した結果、73名が糖尿病と診断を受けていました。
未受診者の掘り起こしから糖尿病治療開始まで、短期間で実現できます。
高リスク者は早い段階での病院受療が重症化予防の第一歩となります。

掲載日
2017年12月9日
ニュース配信元
KDDI(株)
関連URL
https://www.smartkensa.com/
エコナビスタ株式会社

首都圏最大級の在宅医療機関 悠翔会グループがクラウドサービス情報共有プラットフォームを導入

医療法人社団悠翔会(本部:東京都港区、理事長:佐々木 淳)のグループ(以下「悠翔会グループ」)は、医療・介護連携を進めるため、株式会社カナミックネットワーク(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山本 拓真、以下「カナミックネットワーク」)が提供する「カナミッククラウドサービス」情報共有プラットフォームを導入し、在宅医療に特化したクラウド型電子カルテシステム「HOMIS」とシステム連携を行うことになりました。

掲載日
2017年12月5日
ニュース配信元
@Press
関連URL
https://protect-eu.mimecast.com/s/9O44BsmXmQCz?domain=atpress.ne.jp